未活用の建物屋上・低未利用地をお持ちの方へ

建物の屋上・低未利用地を有効利用しませんか?

遊休資産を有効利用しませんか?

建物オーナー様や土地所有様に私たちが貢献できること
1. 集客によるシャワー効果を実現
2. 企業イメージの向上
3. 賃料収入の確保

建物の屋上 低・未利用地

食の安全性に対する関心や食費の節約、余暇活動など、さまざまな観点から消費者自らの野菜づくり体験に注目が高まっています。
しかし都市部では自宅に庭のない家が多く、貸し菜園の多くは郊外にあるため電車や車で通う必要があり、倍率も高く手軽に借りにくい状況です。

東邦レオは、「変えよう!日本の緑を」をテーマに、都市に緑を増やす、ための事業を長年にわたり行ってきました。
未活用の建物屋上、低未利用地の菜園化は、都市緑化の新しい形、「進化系」です。

建物のオーナー様や土地所有者の方、東邦レオが施すのは菜園造成と土まで。
そのあとそれを「野菜」によって緑化するのは、数十区画の「利用者様」です。

運営会社と運営内容について

菜園の建設・運営には30年にわたる緑化技術の開発と、商業施設における屋上庭園・菜園の運営管理で培ったノウハウを活用。
サポートスタッフが定期的に菜園を訪問し、野菜づくりのアドバイスを行うほか、短期講座や収穫祭などのイベントを実施するなど、菜園利用者とのコミュニケーションを重視する点が特徴です。

<事業フロー>

よくあるご質問(Q&A)

よくあるご質問(Q&A)
Q
菜園を整備する費用は誰が負担するのですか?
A
菜園整備の初期費用は、建物のオーナー様や土地所有者さまにご負担いただいております。整備内容について打ち合わせのうえ、進めさせていただきます。
Q
短期間の土地の貸し出しも可能なのですか?
A
利用者様にサービスをご提供するうえで、3年以上の取り組みとさせていただいております。具体的には一度お問い合わせ下さい。
Q
利用者はどんな人が多いですか?
A
30代から40代の方が契約者の60%を占めますが、その層を中心とした世代に幅広く利用されます。周辺地域の方の利用が多く、自ら楽しみ方を知っている主体性のあるアクティブな方が多いのが特徴です。
Q
運営のスタッフはどんな頻度で来るのですか?
A
土・日を含め週3日程度の訪問を標準としています。利用者の方々が主体的に野菜づくりを楽しめるように、アシストするサービス内容となっています。
※イベント実施などを含め、訪問管理スケジュールを事前にお知らせして活動を行います。
Q
どんなイベント・スクールを行うのですか?
A
スクール形式の畝作りやとれたて野菜を食する収穫祭、食や環境をテーマにした学習イベントなど、季節に合わせたイベントを行います。
Q
どんな立地でも可能ですか?
A
東京都23区内、神奈川県川崎市、横浜市、千葉県市川市、浦安市を対象エリアとし、最寄り駅徒歩5分以内の立地を基本としています。

首都圏に住む人々が手軽に野菜づくりを楽しめる空間を多数提供し、畑での体験を通じて家族の団欒、食育の実践、地域・近隣とのコミュニケーション醸成に貢献したいと考えています。遊休資産の活用と社会貢献の実践にご興味ございましたら、ぜひ一度、東邦レオにお声掛けください。

ご不明な点については、事務局へお気軽にお問い合わせください。

まちなか菜園事務局
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事務局よりご返信致します。
TEL 03-6699-3781  受付時間:10時から17時30分(土日祝および年末年始は除く)
事務局住所:東京都豊島区北大塚1-15-5